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ミッキーの日常

22
2018  16:21:47

「太陽の塔」の内部を観てきました♪@「万博記念公園」



9月15日の「万博記念公園」無料デーの日に「太陽の塔」の内部を観てきました。





無料デーは「日本庭園・自然文化園」共通の入園料がいらないだけでなく、普段は有料の施設「EXPO'70パビリオン」、「国立民族学博物館」、「大阪日本民芸館」にも無料で入館できます。





48年振りの一般公開は、今年の3月19日から始まりました。オンラインで予約するのですが当初は、4ヶ月先まで予約がビッシリでしたが、現在は「予約カレンダー」を時々、見ているとキャンセルが出たりするので、すかさず申し込むと行けたりします。
入館料は、大人700円、小中学生300円です。(高校生は?と言うか、16歳以上は大人ですね)
入館時間は30分ごとに区切られています。私は、16:30だったのでそれまでは施設を見て回ったり「しもの広場」で開催された毎日放送の「万博へGO with MBS 2018『アッパレオレたちゴチャ祭~万博からやってまーす~』」を観覧していました。
因みに、その時の出演者は「よゐこ」、「宮迫博之(雨上がり決死隊)」、「小沢一敬(スピードワゴン)」、「松田大輔(東京ダイナマイト)」、「筧 美和子」、「アンガールズ」、「小峠英二(バイきんぐ)」、「次長課長」、「伊波杏樹」、「尼神インター」、「葉加瀬マイ」、「坪倉由幸(我が家)」、「敦士」、「=LOVE(大谷映美里 大場花菜 音嶋莉沙 齋藤樹愛羅 齊藤なぎさ 佐竹のん乃 髙松瞳 瀧脇笙古 野口衣織 諸橋沙夏 山本杏奈)」でした。





最初に 「EXPO'70パビリオン」に行きました。万博の時は「鉄鋼館」でした。「岡本太郎」作の「手の椅子」です。





ジオラマがいくつかありました。手前はランドマークタワーの「エキスポタワー」で、奥には「太陽の塔」の目が光っています。





桜の花びらをかたどったシンボルマークです。





                

「スペースシアター」です。ホール内に立ち入ることはできませんが、通路よりガラス越しに眺めることが出来ます。





こちらにも「エキスポタワー」の模型がありました。





シンボルマークやロゴの清刷りも展示されていました。





                 

次に「大阪日本民芸館」、「国立民族学博物館」の順に観て回りました。これは後者の仮面の展示です。







「太陽の塔」の背面の「黒い太陽」です。黒色陶器(信楽焼)タイル貼で「緑のコロナ」は、ガラスモザイクタイル(イタリア産)貼です。




                

いよいよ、内部に入ります。残念ながら館内は撮影禁止です。
最初は「地底の太陽」ゾーンです。第四の顔「地底の太陽」があります。
次に圧巻の「生命の樹」ゾーンです。階段とスロープを上りながら観覧します。ぜひ、一度ご覧になられてはいかがでしょうか。






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